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宝石商

 ここしばらく、欧州とインドの往復を繰り返す。サファイアとルビーを欧州(特に北欧)へと運んでいる。長い航海は、それほどに苦にならないが、単調ではある。

 商会メンバーとのたわいのない会話は、その単調さを紛らわしてくれる一つである。

 もう一つの楽しみは、タロットだ。特にリューベックで占ってもらうのは楽しみになっている。もちろん、自前でもカードは用意しているのだが・・・。

 さて、今日は久々にリスボンの自宅でゆっくりしようか。それとも、カリカットまで出航しようか・・・。

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鉱山開発と公認商会

 商会が公認商会Rank5になったことで、名工の鍛冶道具が支給された。プライベートファームで自力で生産できるようになるまでには今しばらく時間が必要であり、非常に助かる支給品だ。

 今回の納品は、ベルベットジュストコール。縫製関連のスキルがない私には、あまり役に立てないのだが・・・。とりあえず、Item支給してもらって、納品。

 ヒホンでプライベートファーム用の道具を生産しつつ、欧州で交易を繰り返した後、定期船でカリカットへ。カリカットからディエゴガルシア島へ向かい、再び鉱山開発である。

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プライベートファーム

 ようやく、なめし革が生産できる状況が整ったので、宝石仕入れのついでにインド洋のディエゴガルシア島へ向かう。

 リスボンで樹脂を積み込んで出発。途中タマタブにシェリーを売るために立ち寄る。

 大量のウシを使用したが、なめし革は25枚しか作れなかった。これを欧州に持って帰って、開発用の道具を作る予定である。

 鉱山の開発も一つ終わり、赤い鉱石が産出された。これで鉄鉱石の鉱山が2つ。黒い鉱石が出る鉱山が1つ。その他の色の鉱石が出る鉱山が2つになった。鉱山の開発はまだまだ必要なので、鉄鉱石の産出する鉱山を一つ閉鎖して、新しい鉱山を開発することにした。

 先日開発した水田から湧き水が出るようになったので、鉱山の開発を進めていけば、名匠の鍛冶道具が作れるようになるだろう。

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静かなる日々

 インドから宝石を運んだり、コペンハーゲンから琥珀をイベリア半島へ運んだりしながら、プライベートファームやアパルタメントの改装を行う日々。

 合間に立ち寄った港町で、投資を行っている。

 幸いにも、海賊に収奪されることもなく、一見平和な日々が続いている。

 先日、VCイングランドのメンバーから地図の断片を提供してもらい、沈没船の引き上げに行ってきた。1隻目がルアンダ沖、2隻目がマスカット付近、3隻目がオポルト沖、4隻目がカリブ海とバラエティに富んだサルベージだった。

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商人に転職

 新年をカリカットで迎え、まずは商人に転職した。

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 しばらくは資金稼ぎを中心に活動しようと考えているが、一応の一区切りがついただけで冒険を止めたわけではない。今後に備えて、VCイングランドのメンバーに曳航用ジーベックの造船を発注した。

 各国首都を回って酒場娘に挨拶を済ませてきた。お手伝い娘からニューイヤーボックスをもらったが、大半はそのまま酒場娘へのプレゼントになってしまった。一部は使えそうなものもあったので、その時がくるまで倉庫に眠ることになるだろう。

 プライベートファームもそれなりに開発が進んできた。孔雀のドレスの材料が揃ったので仕立ててもらい、カレンにプレゼントした。純鉄の板金もアパルタメントの改装分くらいは自給できるようになった。まだまだ手を入れるところはあるのだが、気長にやっていくことにしよう。

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 さて、来るべき冒険へ繰り出す時が来るまで、今は足元を固めておこう。

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